学生の声

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寮の住心地は?

シェアタイプ住み。想像以上に部屋がきれいで快適です。帰った時に人がいるので、さみしくないのが良い。最も配慮されている良い点は、同じ領域の子と一緒になってない所。

R.Y. さん
微生物分子機能学研究室

Y.K さん
寮の住心地は?

研究活動を行う上では最高の立地だと思います。部屋にお風呂がついていないのとコンロが一口なのが難点ですが、掃除をする場所が少ない分、自分の時間が多く取ることができ勉強や研究、もちろん趣味の時間も多くとることができます。

Y.K. さん
植物共生学研究室

H.K さん
寮の住心地は?

狭いですが、一人で生活するには案外十分な広さです。研究室まで徒歩8分なので、研究の合間に洗濯物を取り込みに帰ることができます。

H.K. さん
幹細胞工学研究室

Y.T さん
通学はどう?

坂が多いため、自転車での通学の場合は運動不足の解消になる

Y.T. さん
構造生命科学研究室

K.T さん
通学はどう?

大学借り上げのURに住んでいて、大学までは自転車で20分くらいです。バス停も近いので雨の日はバスで通学しています。坂道が多いため自転車は電動アシスト自転車をおすすめします。

K.T. さん
RNA分子医科学研究室

T.I. さん
通学はどう?

大学からの紹介でUR都市機構の団地に住んでいます。大学からは徒歩で30分~40分の所で、私は原付バイクを使用しているので通学はおよそ10分程度です。団地の付近は飲食店や駅、スーパーが多いので帰宅時にそちらへ寄って買い物をして帰ることが多いです。

T.I. さん
植物成長制御研究室