神経システム生物学研究室

主な手法

グループで用いられている主な研究手法

研究目標を達成するため、実験手法にこだわりがあります。
研究者としてのキャリアアップのため、これらの手法をしっかり教育します。

生化学

分子生物学

  • 遺伝子クローニングと変異体の作成
  • サザンブロット、ノザンブロット

細胞生物学

  • 神経細胞の培養と遺伝子導入
  • 免疫細胞染色、免疫電顕
  • タイムラプス顕微鏡
  • 細胞内1分子計測
  • 光ピンセット(崇城大学杉浦教授との共同研究)
  • 牽引力顕微鏡(本学バイオサイエンス領域作村准教授、本学情報科学領域池田教授との共同研究)

発生生物学

  • ゼブラフィッシュを用いた組織形成のライブイメージング
  • ノックアウトマウスの作成
  • 子宮内遺伝子導入法
  • 免疫組織染色とIn situ hybridization

情報科学

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連絡先

〒630-0192
奈良県生駒市高山町 8916-5

奈良先端科学技術大学院大学
先端科学技術研究科
バイオサイエンス領域
神経システム生物学研究室

サイトの内容に関する質問、研究室訪問などのお問い合わせは
ninagaki(a)bs.naist.jp (稲垣)まで