各班別研究内容の概要

研究項目 A01 ―生存戦略研究Go

研究項目 A02 ―成長戦略研究Go

研究項目 A03 ―モデリング研究Go

公募研究

研究課題名:植物の代謝・シグナル伝達における植物ホルモン間クロストークの数理モデル化

研究代表者
粟津 暁紀(広島大学大学院理学研究科・准教授)

研究課題名:環境変動下における生存戦略としての栄養繁殖機構の解析

研究代表者
石崎 公庸(神戸大学大学院理学研究科・准教授)

研究課題名:プロテオームによる環境変動に応答するSUMO化タンパク質の解析

研究代表者
石田 喬志(奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科・特任助教)

研究課題名:植物の栄養飢餓とオートファジー

研究代表者
石田 宏幸(東北大学大学院農学研究科・准教授)

研究課題名:環境ストレス活性型転移因子による植物のゲノム変化と環境適応

研究代表者
伊藤 秀臣(北海道大学大学院理学研究院・助教)

研究課題名:植物における細胞周期制御とストレス応答のクロストーク

研究代表者
伊藤 正樹(名古屋大学大学院生命農学研究科・准教授)

研究課題名:ストレス環境が根端成長に及ぼす影響の数理モデル解析

研究代表者
岩元 明敏(東京学芸大学教育学部・准教授)

研究課題名:栽培オオムギの地域適応を紐解く数理モデルの構築

研究代表者
最相 大輔(岡山大学資源植物科学研究所・助教)

研究課題名:核酸塩基代謝の多機能性とストレス適応戦略における代謝中間体の役割解明

研究代表者
坂本 敦(広島大学大学院理学研究科・教授)

研究課題名:植物体内におけるケイ素吸収・輸送・集積過程のモデル解析

研究代表者
櫻井 玄(農業環境技術研究所大気環境研究領域・特別研究員)

研究課題名:環境シグナルを統合制御する新規転写因子VOZに関する研究

研究代表者
佐藤 雅彦(京都府立大学大学院生命環境科学研究科・准教授)

研究課題名:環境ストレスにおける脂質転換と環境順応力

研究代表者
下嶋 美恵(東京工業大学バイオ研究基盤支援総合センター・助教)

研究課題名:環境変動に伴う大規模代謝反応システムの応答を効率よく解析するための手法開発と応用

研究代表者
白石 文秀(九州大学大学院農学研究院・教授)

研究課題名:ジベレリン輸送を介した植物の生長制御機構の解析

研究代表者
瀬尾 光範(理化学研究所環境資源科学研究センター・ユニットリーダー)

研究課題名:ヒストン修飾を介した植物の乾燥ストレス適応機構の解析

研究代表者
関 原明(理化学研究所環境資源科学研究センター・チームリーダー)

研究課題名:コケ植物の変水性制御に関わる分子機構の解析

研究代表者
竹澤 大輔(埼玉大学大学院理工学研究科・准教授)

研究課題名:耐塩性シロイヌナズナが有する塩馴化機構の解明

研究代表者
太治 輝昭(東京農業大学バイオサイエンス学科・准教授)

研究課題名:低温ストレス応答におけるmRNA合成と分解の協調的制御システム

研究代表者
千葉 由佳子(北海道大学大学院理学研究院・准教授)

研究課題名:タンパク質合成系の改変による光合成の強光ストレス耐性の向上

研究代表者
西山 佳孝(埼玉大学理工学研究科・教授)

研究課題名:低リンストレスに対する呼吸系応答戦略機構の解明

研究代表者
野口 航(東京大学大学院理学系研究科・准教授)

研究課題名:体内時計の同調臨界点における代謝不安定化機構のオミクス解析と数理モデル

研究代表者
福田 弘和(大阪府立大学大学院工学研究科・准教授)

研究課題名:イネのOsHKT1依存の葉身内Na+濃度制御による塩抵抗性の分子機構の解明

研究代表者
堀江 智明(信州大学繊維学部・准教授)

研究課題名:環境ストレス耐性を付与するトランスポーターファミリーの網羅的解析

研究代表者
宮地 孝明(岡山大学自然生命科学研究支援センター・准教授)

研究課題名:NIMA関連キナーゼによる形態形成と環境応答の協調機構の解析

研究代表者
本瀬 宏康(岡山大学大学院自然科学研究科・准教授)