2024年5月3日 2026年3月16日 直近の数年間はコロナ禍の影響でオンライン参加が基本となっていたのですが、今年はひさしぶりに受賞者全員が授賞式に現地参加できるという機会に恵まれました。改めて、ここまで研究を続けてこられた喜びをかみしめるひとときとなりました。お世話になった皆様に心より感謝申し上げます。